ロケーション

アクセス

車利用

南方面からお越しの方も北方面からの方も“フィレンツェ南(Firenze SUD)”出口で高速を降りてください。 出口を出たらそのままフィレンツェ方面に進み、ヴァルルンゴ橋Ponte di Varlungoを渡ってください。 橋を渡り終えたら左に曲がり、市の中心地(Centro)方面に、アルノ川沿いの道(ルンガルノ・アルド・モーロLungarno Aldo Moro~ルンガルノ・コロンボLungarno Colombo~ルンガルノ・デル・テンピオLungarno del Tempio)を約3kmそのまま直進してください。 サン・ニコロ橋Ponte San Nicolòまで着いたら右折し、アメンドラ通りViale Amendolaに入ります。 最初の道(ドゥーカ・デリ・アブルッツィ通りViale Duca degli Abruzzi)を左折し、さらにもう一度左に曲がってジョーヴィネ・イタリア通り(Viale Giovine Italia)に入り、アルノ川方面に戻ります。 ジョーヴィネ・イタリア通りのつきあたりで右折して再びアルノ川沿いの道に戻ったら、そのままその道を国立図書館(Biblioteca Nazionale)のあるカヴァッレッジェーリ広場Piazza Cavalleggeriまで進みます。 ここでティントーリ通りCorso dei Tintoriに入ってください。 この通りのつきあたり、信号のあるところで左に曲がり、再びアルノ川沿いの道につきあたったら右折し、そのままヴェッキオ橋Ponte Vecchioまで進みます。 ヴェッキオ橋に着いたら右折してポル・サンタ・マリア通りVia Por Santa Mariaに入り、200mほど進んでからさらに右に曲がってヴァッケレッチャ通りVia Vaccherecciaに入ります。この通りの有名なバール・リヴォワールBar Rivoireの向かいにルレ・ピアッツァ・シニョリーアはあります。

鉄道利用

サンタ・マリア・ノヴェッラ駅からルレ・ピアッツァ・シニョーリアまで1キロ程です。 ルレ・ピアッツァ・シニョーリアまでタクシーか、ドゥオーモ行きのバスをご利用下さい。 上記の道順ならどちらの交通手段でも10分程です。

飛行機利用

フィレンツェ国際空港”アミーゴ・ヴェスプッチ” (市内中心から10キロ)からルレ・ピアッツァ・シニョーリアまでの行き方は2通りあります。
- タクシーならルレ・ピアッツァ・シニョーリアまで20分です;
- シャトルバス “Vola in bus”ならサンタ・マリア・ノヴェッラ駅まで約20分です。 駅からシニョーリア広場までの行き方は上述の通りです。


  • シニョーリア広場の眺望が目前に広がるこのアパートは広場の名に因んでルレ・ピアッツァ・シニョーリアと命名されました。 シニョーリア広場、そこはフィレンツェで開花した芸術と建築美術の象徴であり、中世時代からこの都市の政治と文化の中心となってきました。
  • この素晴らしいポジションのおかげで旧市街の魅力を余すとことなく満喫することが出来ます。 実際主要な芸術的、文化的見所まで徒歩で実に簡単に訪れることが可能です。 ホテルのすぐ前にあるシニョーリア広場とヴェッキオ宮殿そして ヴェッキオ橋は勿論、ウッフィツィ美術館まで50メートル、ドゥオーモジョットの鐘楼まで200メートル、サン・ロレンツォ教会のメディチ家の礼拝堂バルジェッロ美術館、美しいサンタ・クローチェ教会まで500メートル、更にアカデミア美術館ピッティ宮殿サント・スピーリト教会とアルノ川沿いのボボリ庭園 までも500メートルと、フィレンツェを代表する全ての名所に徒歩で快適にアクセスすることが出来ます。
  • ルレに滞在されるお客様にとっての何よりの特典はシニョーリア広場で催されるショーやイベントを最前列でお楽しみ頂けることでしょう。 中でも特筆すべきは旗手達による”maneggio della bandiera”(旗祭り)の伝統的な舞踏で、 仮装した旗手が16世紀フィレンツェの雰囲気の中に観客を引き込みます。 実際、このショーの発祥は中世時代にまで遡り、 戦いと民族祭りの意味合いを持つイベントなのです。
  • 芸術遺産に簡単にアクセス出来る抜群のポジションに加え、最新設備を完備したルレ・ピアッツァ・シニョーリアは出張旅行中のビジネスマンにも嬉しいソリューションです。 仕事でフィレンツェを訪れる方にとっても会議センター等の主要な施設までたった3キロです。 ルレ・ピアッツァ・フィレンツェは公共交通機関の便にも大変恵まれています。(バス停留所まで50メートル、タクシー乗り場まで200メートル)更にサンタ・マリア・ノヴェッラ駅まで徒歩15分です。
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